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指導の特徴

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体験入学可能です

ここでしか学べない指導の特徴

指導経験豊富な講師たちがお子様や保護者のみなさまとの信頼を築いていきます。ぜひ1度、体験入学でお試しください。

6つの特徴

01

楽しい空手

FEATURE01

楽しい空手

子どもから大人まで楽しく空手に触れて興味を持っていただくことからスタートします。
子どもは、集中力を高めることを指導の目的としています。集中力の原点は「興味を持つ」ということです。ですから、まずは空手を好きになってもらうことが大事だと考えています。

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ほめて伸ばす

FEATURE02

ほめて伸ばす

子どもたちは、ほめられる(認められる)とますます積極的になり、「もっとがんばりたい」「もっとほめられたい」という喜びによって更に成長します。ですから自然と集中力が高まります。我々指導者は、ほめることで子どもたちのやる気を高め、長所を伸ばします。

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教員免許や保育士免許などを持った指導者が多数在籍

FEATURE03

教員免許や保育士免許などを持った指導者が多数在籍

指導者全員が幼少の頃より空手を始め、各地域・日本国内・海外の大会で活躍した選手でもあります。また、全指導者が指導に関わる資格(教員免許・保育士免許・師範免許)を取得。安全を第一に指導に取り組んでいます。

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運動能力を磨く特殊なプログラム

FEATURE04

運動能力を磨く特殊なプログラム

空手は道具を使わないため、自分の身体を自分の意思で自在に操るための身体操作のお稽古を行います。そして、集中して何度も繰り返し行うことで、視覚・聴覚・協応・平衡感覚など特に幼児期に必要な運動感覚を高めながら、柔軟性・体幹力・基礎体力が自然と身につきます。

05

勝負だけにこだわらず、黒帯の取得を目標の一つに

FEATURE05

勝負だけにこだわらず、黒帯の取得を目標の一つに

黒帯取得を目指す上で学んで欲しいことは、「一歩踏み出す勇気を持つこと」です。黒帯取得は簡単ではありません。ですから何度失敗しても「もう一回やってみよう!」という気持ちを養うことが大事だと考えています。簡単にできるものはすぐに消えてしまいます。「なかなかできないこと」の中にこそ一番大切な物があります。

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空手を通じた国際交流を行う

FEATURE06

空手を通じた国際交流を行う

空手道を通じて子どもたちに様々な出会いと経験を積んでもらうため、毎年数多くの国際交流会を開催しております。国際交流の目的は、外国の文化と交わることで子どもたちが真の国際人に成長してもらうと同時に自国(日本)の文化を見直すきっかけを与えることです。回を重ねる毎に子どもたちのコミュニケーション力が高まり、自信を身につけていきます。

松涛館流

我々の流派について

われわれが指導する空手の流派は「松涛館流空手」です。松涛館流空手は、四大流派の一つであり、世界で1番多くの人々に学ばれている最も有名な空手の流派です。(世界の70%以上が松涛館流空手に所属)。開祖は船越義珍(ふなこしぎちん)。流派名は、昭和14年(1939年)に船越が東京の豊島区に開いた「松涛館道場」に由来。韓国のテコンドーも松涛館空手から派生しました。

松涛館流松涛館流

教育現場でも

幼稚園・保育園の正課授業でも採用されています。

教育現場でも

当団体の幼児空手は、有識者・各方面の指導者と意見交換を行い、独自の理論に基づいて構築されたプログラムです。現在、幼稚園・保育園等で当団体の空手が正課授業として全国で採用されています。

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